ヘゲです…プレアです…航海日記

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3本目の柱

突如次回へ続いてしまった復帰第一弾のエントリー。
果たしてプレアは続きを書くことができるのかっ…というわけで今書いてますw

シャルロット「良かった、あのまままた1年放置かと思いましたよ」

うむ、さすがにそれはねぇ…。

シャルロット「で、改めて聞きますが今回のネタは何ですか?」

次回につづ(ry
ゴンッ!

シャルロット「今回のネタは何ですか?(満面の笑みで)」

いたたた、盟約の美酒の空き瓶で思いっきりとか…。
いや、わかった、にらむなにらむな( ´Д`)

今回は…といってもまあ1年経ってもやってることは代わり映えしないんだけど、縫製・鋳造に続いていよいよ工芸を極めるぞの巻。

そもそもは何度目かの宝石商になったんだけど、例によって宝石運ぶより生産に精を出してたのだよ。
主に作ってたのは盟約の美酒で、これは商館に並べてかなり売りましたな。
ちゃんと覚えてはいないけど、たぶん2,000本くらいは作ったかも。

で、R12→R13にアップしたので、工芸師で工芸を専門スキルにして(R13+1)プライベートファームに貯まってる色鉱石をいよいよ磨きまくるかとなったのだ。
これは一番最近の記録だけど、さすがに原価がロンドンまでの配送料だけなので大変ウマウマ!
宝石磨き

経験値もたんまり!
宝石磨きの経験

シャルロット「なるほど…アパルタメントにあった色鉱石も全部運び出してましたもんね」

緑鉱石は名産がつかないから貯めてないんだけど、赤・青・黄・白は各1,600個くらいは磨いたんじゃなかろうか。

シャルロット「それで工芸カンストですか?」

とんでもない!
全然熟練足りませんw

シャルロット「あら^^;」

他にもR14になってからは(工芸師なのでR14+1になる)アテネまで植物油を持参して油絵を作り、帰りに大理石を持ち帰って大理石像を…とかもやったけど、移動がやっぱり面倒な感じがしてねぇ。
で、最終的に…

シャルロット「最終的に?」

石像!

シャルロット「なるほど…」

そしてマイスターへ!
そしてマイスターへ

シャルロット「お疲れ様でした^^;」

遙かなる時を越えて…

ででんでんででん♪

 −1年の時を越えて−

ででんでんででん♪

 −あの輝きが帰ってきた−

ちゃららーちゃーちゃらら〜♪

 −プレアです…降臨!−

ででんでんででん♪
ででんでんででん♪
ででんでんででん♪
(なんのことやらさっぱりでしょうが、一応ターミネーターの音楽のつもり…)


やっほー、久しぶり〜!

シャルロット「…どちら様ですか?」

ちょ、雇用主忘れんな^^;

シャルロット「…まあ、覚えてはいますけど」

そんなわけで、ブ・ロ・グ・復・活・!

シャルロット「えーっと、3日坊主臭がぷんぷんしてるんですけど^^;」

ここ1年は、何度も繰り返してしまう腱鞘炎やら
ゲームへのモチベーションの低下やら色々あったんだよ。
まあたまにinしたとしても、シャルロットは自宅で留守番が定位置だったけどな…。

シャルロット「まあ…別に構いませんけど…どーせ新しいことももう覚えないですし…」

テンション低いな! せっかく久々なのに!

シャルロット「久々すぎてまだキャラが掴めてないんですよっ!」

そ、そうか…すまん^^;







シャルロット「で、久々にブログを更新する気になったのはいいんですけど、今日のお題は?」

うむ…それは!

シャルロット「それは…ゴクリ」

次回へ続く!

シャルロット「おいっ!」

商会冒険ツアー…に遅刻の巻

クレセント☆ドルフィンに課された今月の納品メニューは若干面倒な組み合わせ。
『交易商人の鉄鎖x6』『衣装ダンス』が5ptsということで、生産会とかがなかなかやりにくい状態でした。
鉄鎖は今はPFでの生産なのでどちらかというと個人の力に頼ってしまう形になるし、衣装ダンスは原価を考えると少々割高。

そこで今回は4ptsの『神聖文字の護符』が獲得できるクエストを含めた冒険ツアーという形にすることに。
で、毎度ながら企画立案は副代表のStievie.Gさんにお願いしました。
生産会だと場合によっては私でもなんとかなるんですが、冒険ツアーとなると段取りやどのクエが適しているかなどはやはりスティーブさんに任せた方が安心なんですよね〜。
スティーブさん、ありがとうございます!

と、言うことでジェノヴァに20:30集合…のはずだったんですが…。


Zzz...Zzz...

シャルロット「起きてくださいプレアさん!スティーブさんの使いの方が手紙を持ってきてくださいましたよ。」

Zzz... ... ... ぐぼべばっ!!

ぎゃああ〜、錨を上げろぉぉ〜、ジェノヴァに向かえぇぇぇ!

シャル「あ、あの、手紙は…」

見なくても内容はわかっている…完全に遅刻だ…orz

シャル「あ〜あ(´ω`)」


その時ダブリンにいたので、お優しいみなさんに待っていていただきまして結局21時頃のスタートに…どうもすみませんでした(−_−;)

今回はみなさん色々と予定もあったようで少々こぢんまりとした一行となりました。
あとはなんだかんだで結構自力で納品してくれたメンバーが多かった模様ですね。
私もちょうど地中海で冒険してましたので発見した護符2枚を納品していましたし。

冒険ツアーに向かう面々



まずはツアーのはじめにジェノヴァで『神か怪物か』を請けて情報を集めるべくアテネで錬金術師と学者の間を往復。
早速前回のピラミッド発見ツアーでも訪れたギザ地方へ。
冒険ツアーで走る面々
砂漠マラソン、キツそうです…。

おなじみのスフィンクスさん。
スフィンクスさん
近くで見上げるとなかなかの迫力!

ギザのスフィンクス


と、いうわけで『ギザのスフィンクス』をサクッと発見!
まあ文章にしてしまうとあっさりしてしまいますねw

記念撮影


ちょうどいいところで記念撮影もしておきましょう〜。

シャル「あの、なんかみなさん斜めを向いてますけど?」

うん、でもこれもなかなかにカッコイイだろ?

シャル「でもせっかく記念撮影なのに…」

ふっ、ちゃんと正面からの写真はクレセント☆ドルフィンのサイトに掲載するのだよ。

シャル「それってつまり宣伝ですか?」

…まあ…はい。


その後はアテネに戻りいよいよ『神聖文字の護符』を獲得すべく『エジプト王の遺物』を請け負い。
再びギザ地方に舞い戻りピラミッド周辺を探索〜。

メンカウラー王のトライアド


無事に『メンカウラー王のトライアド』及び1人1枚の『神聖文字の護符』をゲット!

シャル「おめでとうございます!」

とりあえず納品がまだの人に護符を渡して納品。
他のクエを挟んでもう一周という話もあったのですが、すでにここで参加者5名(マクドールさんは誰かさんの影武者w)は全員納品を4回済ませたことになったので早めにお開きとなりました。


シャル「それにしてもすごいですね…」

うん、みんなで力を合わせるっていいよね!

シャル「いえ、もちろんそれもなんですが…プレアさんがその日のプレイ内容を当日中にブログにするなんて…明日は雪でも降っちゃうかもしれませんね。」

ほほう…まああれだね、どうせなら強烈な酸の雨とかが降ってさ、みんな禿げればいいんだ。

シャル「冗談でもいやあぁぁぁぁぁ(>Д<)」

ご無沙汰大航海

…やっと出たぁ〜。
もうちょっと紹介の頻度上げてくれてもいいのに。

イル・ハン国の財宝

シャルロット「あら、これは転職状がもらえるクエストですね!」

うん。
斡旋書100枚以上使ったけど、宗教学ももう少し本格的にやろうと思って史学家になりますよ!
財宝探索家と史学家は、言わば冒険の中級職だからね。

シャル「でもまさか、クエ探しに半月もかかったなんて言いませんよね?」

え?

シャル「ブログがんばってたのに…急にやめちゃって…」

ああ…すまんシャルロット。
実際忙しくて航海自体あんまりやってないからねぇ。
腱鞘炎も痛くはないんだが違和感が消えないし。

それにさ、冒険って発見物は決まってるわけだから、それをただ並べるだけじゃあ記事にしにくいことに気づいた。
結局他の人とやってることは同じだし。

シャル「う〜ん…。でも冒険でバスラに行ったらペルシャ絨毯が大特価で、船いっぱい買い込んだ帰りつい先を急いで調子に乗ってケープ前で海賊に襲われたりとかあったじゃないですか^^;」

ああ、あったねえw

シャル「あとは色々発見してきたのに結局出航所に着いた瞬間に冒険レベルが上がっちゃったとか…。そういう発見する間のプロセスとかに個性が表れるんじゃないですか?」

なるほどなるほど。

シャル「プレアさんのさすがのおっちょこちょいぶりが個性としてにじみ出してます…」

…返す言葉もございません。

シャル「あとはなんだかゲツガクカキンのシンサービスがどうとか…私にはよくわかりませんけど」

あれは我々にはあんまり必要ないから大丈夫だよ。無視!w
まあともかく、できれば週に2、3回くらいは更新できるといいんだけどね〜。

サルベージのお誘い

先日商会メンバーのTSレッドさんが『バルバリーゴの貿易船』らしき沈没船の地図を完成させたということで、仲間たちで引き上げに行くことに…。

せっかくの発見物付き沈没船、是非とも冒険職になっておいしくいただきたい!
しかし、プレアには思い残したことがあった…そう、交易レベルアップまであと少し。

ってなわけで腱鞘炎を押して(笑)石像やらアルケブス銃やらを生産して…
交易レベルが55にアップ!
サクッとレベルアップ。
これでついにスキル枠が43になりました。

約束の時間まであまり余裕もなかったので、さっさとロンドンで斡旋書を使い『冒険者ギルドの苦境』を請け負います。
何度か冒険ギルドマスターに話しかけるのを忘れてしまってorz…ってことがあったので、今回は学習能力が働いてかきちんと出発前に思い出しました^^;
それから冒険者になるので自宅と銀行と手持ちとでアイテムのやりくりをして出発。
もちろん何の問題もなく達成したので、発掘家に転職しました〜。





その後シラクサで参加者と合流。
10分前には着いたのですが他のみなさんは20分前には集合していたので何故か遅刻した雰囲気にもなりつつw
予定を繰り上げて沈没船の引き上げにGO!
サルベージ艦隊

いよいよ地図に示された場所が近づいてくると…(※)

アウストラは追従を解除しました
トミカミは追従を解除しました
TSレッドが簡易サルベージロープを使いました
艦隊メンバーのトミカミが沈没船に最も近い場所にいるようです

アウストラ>とみーさんのほうだっ

あっ、なるほどっ。さすが冒険慣れしてらっしゃる方々は違う!
ということで私も追従を解除してなるべく違う方向に進むことに…

追従を解除しました
TSレッドが簡易サルベージロープを使いました
ソリッドスネーク>なる
あなたが沈没船に最も近い場所にいるようです
ソリッドスネーク>そーやって探すのねw
TSレッドが簡易サルベージロープを使いました
アウストラ>みんなでやるときはそのほうがはやいぽ
あなたが沈没船に最も近い場所にいるようです
トミカミ>ですね
TSレッドが簡易サルベージロープを使いました
あなたが沈没船に最も近い場所にいるようです
TSレッドが簡易サルベージロープを使いました
あなたが沈没船に最も近い場所にいるようです
pleiades>注目を浴びているw
TSレッドが簡易サルベージロープを使いました
アウストラ>光り輝いてます!
TSレッド>ww
あなたが沈没船に最も近い場所にいるようです


なんですかこれは…
我がヘゲ頭はイカ釣り漁船の煌々と灯るランプと一緒ですか…

シャルロット「プレアさん、正直おいしいって思ったでしょう?」

うんっ、もちろんっ。


バルバリーゴの貿易船
とまあそんなこんなで無事発見です!


柱に隠れるプレアです?
戦闘が起こったときのためにネタで竹箒を背負っていったのに、場所と艦隊を組んだ順番の関係で隅っこに追いやられてしまった!?
かわいそうなプレアです…。

シャル「え、柱に隠れてガクブルじゃないんですか?」

ま、まあ役に立たないことは認めますが(ーー;)

コソーリ撮った集合写真
ともあれ、誘ってくださったレッドさん!
そしてご一緒した商会のみなさん!
楽しかったです、ありがとうございました〜。

※ログは編集していま〜す。ご了承ください。

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プロフィール?

ゲーム:大航海時代Online

名前:pleiades(プレアデス)
所属:クレセント☆ドルフィン
Notosサーバー 
イングランド 

冒険レベル 43
交易レベル 56
戦闘レベル 37

職業:工芸師


名前:Hyades(ヒアデス)
所属:クレセント☆ドルフィン
Notosサーバー 
ヴェネツィア 

冒険レベル 7
交易レベル 5
戦闘レベル 11

職業:傭兵

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